PoC PROJECT

瑞穂町コミュニティバス
バスロケーションシステム実証

GTFS-RTとクラウドを活用したリアルタイム運行可視化

目的

リアルタイム可視化

バスの現在位置を世界基準のGTFS-RTで公開し、 Googleマップやその他のサービスに連携できる形にする

低コスト構成

Firebaseと専用モジュールを使用し、 低コストかつ安全な運用を可能にする

運転手操作不要

自動起動、自動送信の車載器で、 運転手の操作を一切不要にする

データフロー

データフロー図

GPS → Cloud Functions → Firestore → GTFS-RT → Web表示

データフロー

外部公開

世界基準のGTFS-RTで公開するため様々なサービスに連携できる!